外国人に属する記事の一覧

【ほぼブラジル】愛知県知立市・ブラジル人出稼ぎ労働者が多数派になってしまった「知立団地」を見に来た

人口減少社会に突入したと言われて久しいこの日本、島国である事もあって日常的に「外国」を意識して暮らす機会のない日本人も多いわけだが、もはやこの国の社会が“外国人労働者”の存在なしでは成り立たなくなっている現実は、保守派の安倍政権下において...

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中国・東南アジアの外国人研修生だらけ!日本一のレタス村「長野県川上村」は現在どうなっているのか

今年の猛暑ぶりもかなり基地外染みていて都内にとても居られないくらいクソ暑くてしょうがないので、こういう時には長野や山梨あたりの高原地帯にでも足を伸ばすのも良いかと思い何気なく中央道に乗って清里あたりまで出掛けたら、そのすぐ近くに外国人研修制...

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【伝説の館】伊香保温泉・八千代坂「伊香保銀映劇場」はまだ生きていた!

伊香保温泉は今でこそ家族連れや普通の観光客で賑わう場所であるが、一昔前には会社の慰安旅行なんぞで行くオジサン達の桃源郷のような場所で、いかがわしい商売をしている業者もたんまりいたが、数年前に摘発されことごとく「清浄化」してしまっている。 ...

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【四日市市】これが工業都市・四日市の歓楽街だ!諏訪公園「西新地」界隈の街並み

近鉄四日市駅前には県庁所在地の津市を上回る三重県下最大らしい一大歓楽街が広がっている。飲食店が密集する「二番街」や「西新地」、そして如何わしい店が周囲に立ち並ぶ「諏訪公園」など見所多し。

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【伊豆の国市】静岡屈指のアングラ温泉街「伊豆長岡温泉」の胡散臭い街並み

静岡県伊豆地方は言うまでもなく温泉街だらけで首都圏の人々の保養地になっている訳であるが、数ある温泉地の中でもとびっきり胡散臭さを見せている所が「伊豆長岡温泉」である。平成の大合併で住所が「伊豆の国市」という間抜けた地名になっているが元は田方...

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【真夜中の愛知万博】国際都市名古屋が誇る外国人立ちんぼゾーン「納屋橋」を歩く

日本広しと言えども名古屋という土地は指折りの無法地帯であると思う。とりわけ近年トヨタ関連の自動車工業で大勢の日系ブラジル人やその他外国人労働者が流入してきた愛知県ではその盛り場も女子大小路のような不良外人の溜まり場があったりそっち方面でも随...

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【笛吹市】ぶどう畑から湧き出した歓楽温泉地「石和温泉」を歩く

東京・新宿から特急かいじ号で僅か1時間30分、山梨県笛吹市の石和(いさわ)温泉は首都圏にも程近く通年的に多くの観光客が訪れる。温泉街としての歴史は比較的新しく戦後の昭和36(1961)年で、ぶどう畑の中から突然温泉が湧き出した事から始まる。...

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名古屋のゴッサムシティ・女子大小路隣「新栄町」の殺伐ぶりをご覧下さい

名古屋・栄の外国人歓楽街と化した「女子大小路」を眺めつつ東側の新栄町方面に歩いて行くと、外国人タウンはさらにその先にまで伸びている。東京で言う所の新大久保、大阪で言う所の島之内のような立ち位置にあるのがこの界隈らしい。

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【夜の愛知万博】名古屋・栄「女子大小路」は不良外国人だらけでオッカネー件(2012年)

日本各地を渡り歩いてきた我々取材班でも、不良外国人の巣窟となっている中部地方や北関東エリアは治安や色々な面で非常にヤバイと認識している。とりわけブルーカラー産業の盛んな地方では景気の良い頃に日系ブラジル人やらその他外国人が仕事を求めてわんさ...

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城下町松本の怪しい赤線跡「西堀」の廃れた妓楼建築を拝みに来た

松本市街地には現代の私娼窟とも呼べる暗黒街が数ヶ所密かに残っている。それは表向き「教育県」と言われる長野特有の病巣か…松本駅近くの某ビル、裏町、そして西堀といった場所がそうだと聞いていたのだが…

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