当サイトについて

新日本DEEP案内へようこそ

こちらはDEEP案内シリーズ新作「新日本DEEP案内」のサイトになります。これまでの従来のDEEP案内シリーズに加えて、マイナーな地方ネタや離島僻地ネタを中心にあんまり見向きもされないような場所のレポートが多くなっております。

当サイト「新日本DEEP案内」の運営は全て個人によって行われています。運営の資本は個人の知識欲を満たす為の暇潰しと僅かな広告収入等によって賄われており、営利事業として行なっている訳ではありません。

サイトの注意事項

当サイトへのリンクはhtmlページのみご自由にどうぞ。許可を取る必要もありません。相互リンクといった問い合わせには答えておりません。

当サイトは画像への直リンクを禁止しております。外部サイトから画像URLのリンクを貼って表示すると警告画像が出る仕組みになっておりますが、稀に当サイト内で警告画像が誤って出てしまう可能性があるようなので、その際はリロードするなりして下さい。

出版・メディア関係者から執筆依頼等のお問い合わせを頂く事がありますが、管理人は多忙のためご期待に添える事はできません。予めお断り申し上げます。
サイト内の写真は元画像の提供を有償でのみ引き受けます。

DEEP案内の有料記事に関する確認事項

近年のサイト運営事情により、DEEP案内系サイトでこれまで公開していた記事の一部を有料化しております。有料記事については「noteの有料記事として再編集したもの」「従来の内容をcodocで課金すると読めるもの」の二種類ございます。codocの課金システムの利用には同サービスのアカウントが必要です。

なお、codoc課金の有料記事にある写真は従来サイトよりも大きなサイズのものを再アップロードしております。

有料記事について、課金の上ご購入頂いた記事はcodocまたはnoteのシステムを通した上で基本的には無制限にお読み頂けますが、諸事情により記事を削除せざるを得ない場合、予告無く記事を削除する場合がございます。この場合の返金等の対応は致しかねます。ご了承願います。

またnoteの有料記事については次の確認事項をご確認下さい。

note記事に関する確認事項

現在諸事情によりnoteの有料記事をメインに更新しております。noteの記事数がかなり増えてきた事もあるので、新たに確認事項を設けました。本項目をご一読の上、ご利用頂きたく存じます。

noteの有料記事については1記事につき100円から販売させて頂いております。当然ながら購入しなければ読めません。全ての記事は取材や執筆活動の労力なども踏まえて価格設定を決めており、随時価格の改定が行われる事もございます。

内容をよくご確認の上、各々の判断で購読の有無を選んで下さい。時折「○○円払ったのに内容がショボい!カネ返せ!」みたいな苦情が来ますが、一切受け付けておりません。

また、従来のDEEP案内系のサイトでは取り扱わなかったような、人権問題やポリティカル・コレクトネスなどのセンシティブな話題に触れているものも存在します。

noteの有料記事の内容は第三者・不特定多数への再送信を一切認めておりません。記事の内容については購入者である個人の心の中にそっと仕舞って頂くだけに留めて下さい。もし転載されていた事例がありましたら、著作権法違反として法的措置の対象になりますので、くれぐれもご留意下さい。

中の人について

  • 逢阪 サイト管理人、DEEP案内編集部長。大阪某所の貧民窟に育つ。2007年からDEEP案内シリーズの前身である「大阪DEEP案内」を開設。以後東京に進出し2008年に「東京DEEP案内」を開設、2009年に「日本DEEP案内」を開設し、首都圏や関西に加え日本全国の街を訪ね歩く。

(2021/03/31 内容改訂)

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