逢阪に属する記事の一覧

【観光客の知らない沖縄】港湾労働者とスクラップの街「那覇市曙」の香ばしすぎる町並み

新型コロナウイルスの感染拡大で世の中がピリピリしまくっている昨今、特に観光業が大打撃になっていて大変そうだ。ところが「観光の島」などと言われる南国・沖縄では新たなコロナ患者が出ていない。2月20日に3人目の感染者の存在が報じられたのが最後だ...

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【九大病院裏】福岡市最大の在日コリアン集住地域、千代・馬出の公営住宅群と「金平団地」の跡を見物する

日本全国の在日コリアン集住地帯を巡ってきた我々取材班。首都圏や関西のそういった場所には既に行き尽くした感があったが、本来なら地理的に最も朝鮮半島に近い下関や福岡といった街はしっかり見物していなかった気がして、先日ふらりとこれらの地域を訪ねる...

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日本で最も朝鮮半島に近い街、下関市のガチコリアン地帯「トングルトンネ」とは一体何だ

去る2019年、徴用工問題だの何だので日韓関係がゴタゴタしまくっていた事もあって韓国人観光客が日本行きの旅行をキャンセルするなどして、インバウンド景気に冷や水を浴びせられた格好となった大阪の道頓堀とかそういう場所の商売人たちも、今回の新型...

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【住民VS地主】私有地の道路にバリケード!泥沼の裁判沙汰!「長崎市青山町の通せんぼ現場」を見に行った

サラリーマンなら誰もが一度は憧れる「夢のマイホーム」とやら、なぜ日本人は“持ち家志向”がやけに強いのか、とは昔からよく言われている事だが、よもや人生に一度っきりの大きな買い物だけの事、入念に下調べしてから決断をするべきなのは言うまでもない...

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【静岡市】安倍川沿いに潜む、知られざる在日コリアン史…土手に囲まれた街「美川町」を見る

東海道新幹線なり新東名高速道路なりで東西を移動する人々にはことごとく避けられてしまう、なんちゃって政令指定都市「静岡市」。2005年に全国に20ヶ所にしか無い政令指定都市に昇格するも、名古屋・首都圏に挟まれる地域柄なのか人口はじわじわ減少...

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【名古屋市】話題の“あいちトリエンナーレ”でアート作品化した超絶昭和レトロ空間「伏見地下街」

最近ネット上でもやたらと右に左に騒がしくなっている問題、愛知県名古屋市で3年に一度開かれる国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」において「表現の不自由展・その後」と銘打った企画展にて“反日アート”を乱発しまくって大炎上している一連の顛末…まあ...

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【那覇市】いつの間にか中国人観光客しか居なくなった「第一牧志公設市場」が閉鎖されたようです

「沖縄の戦後」の匂いをキョーレツに現代に残してきた、那覇市中心部の“マチグヮー”における二大スポット、そのうちの一つ「農連市場」がごっそり消えてしまった話題に次いで、2019年中にこちらの場所も姿を消すようになったようです。

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【オバァの溜まり場】那覇最強DEEPスポット「農連市場」が姿を消したその後を見る

当方、幾度と無く沖縄を訪れてはいるが、そんな中で最も“沖縄のガチなリアル”を感じさせてくれる場所は沖縄市の嘉手納弾薬庫地区にある通称「ベトナム通り」(白川フリーマーケットとも)と、もう一つは近年姿を消した、那覇市中心部にある「農連市場」の...

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【悲報】沖縄屈指の名建築「名護市役所庁舎」のシーサーが全部無くなってた件

久方ぶりに沖縄本島を訪問した我々ですが、県庁所在地の那覇市から遠く離れた本島北部地域もしっかり再訪してきたわけです。一番の目的は基地移設問題でプロ市民が連日騒ぎまくっている辺野古のキャンプ・シュワブを見に行きたかっただけなんですが、それは...

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【那覇市】ここは中国か?!沖縄本島の玄関口に鎮座する「龍柱」を見物してきた

当方、久方ぶりに沖縄本島に足を運ぶ機会を得た。2013年以来のことなので、かれこれ6年ぶりに沖縄の土を踏んできたわけであるが、この間にも相変わらず基地移設問題はグダグダで、やれ普天間だ辺野古だジュゴンがどうだとか、本土の極左プロ市民も大勢...

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