逢阪に属する記事の一覧

【東海地方の皆様お待たせ】DEEP案内編集部謹製「名古屋圏ざっくりタウンガイド」(名古屋市16区編)

新型コロナウイルスの蔓延が再び悪化している最中、“自粛警察”といった言葉まで出てくるなんともギスギスした世の中になっていて辛いところだが、一方で「俺コロナ」で逮捕されるアホ男が続出しまくる、民度がアレな感じがしなくもない「愛知県」については...

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なぜ愛知県に「俺コロナ」が多いのか!DEEP案内編集部が説明しよう!

さて、これまであれこれ言い放ってきた当編集部の新型コロナウイルス関連記事も緊急事態宣言の全面解除もあって一旦“収束”の方向となりそうだ。よかったですね皆様。諸外国からは“自粛止まりの生半可な対策だけでなぜ日本は感染収束が実現したのか、さっぱ...

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【また愛知県】“俺コロナ”発祥の地「蒲郡駅前」のフィリピンパブと廃レトロな街並みを見物する

コロナ禍で全世界中が大混乱に陥れられている中、我が国日本では、いい年こいたオッサンが感染の有無に関わらずあちこちの街で「俺コロナ」と主張し店の従業員だとか他人を困らせては警察に捕まるおバカな事例が相次いでいる。言うなれば“俺コロナマン”と名...

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【武漢肺炎】日本国内における「新型コロナウイルス」感染率が高い県と低い県の違いをDEEP案内編集部が考える

当編集部がnote上にて以前公開した記事『【緊急事態】東京23区における「新型コロナウイルス」感染率が高い区と低い区の違いをDEEP案内編集部が考える』について、相変わらず多くの読者の方々から反響を頂いているのだが、要望として「多摩地域も出...

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【観光客の知らない沖縄】港湾労働者とスクラップの街「那覇市曙」の香ばしすぎる町並み

新型コロナウイルスの感染拡大で世の中がピリピリしまくっている昨今、特に観光業が大打撃になっていて大変そうだ。ところが「観光の島」などと言われる南国・沖縄では新たなコロナ患者が出ていない。2月20日に3人目の感染者の存在が報じられたのが最後だ...

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【九大病院裏】福岡市最大の在日コリアン集住地域、千代・馬出の公営住宅群と「金平団地」の跡を見物する

日本全国の在日コリアン集住地帯を巡ってきた我々取材班。首都圏や関西のそういった場所には既に行き尽くした感があったが、本来なら地理的に最も朝鮮半島に近い下関や福岡といった街はしっかり見物していなかった気がして、先日ふらりとこれらの地域を訪ねる...

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日本で最も朝鮮半島に近い街、下関市のガチコリアン地帯「トングルトンネ」とは一体何だ

去る2019年、徴用工問題だの何だので日韓関係がゴタゴタしまくっていた事もあって韓国人観光客が日本行きの旅行をキャンセルするなどして、インバウンド景気に冷や水を浴びせられた格好となった大阪の道頓堀とかそういう場所の商売人たちも、今回の新型...

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【住民VS地主】私有地の道路にバリケード!泥沼の裁判沙汰!「長崎市青山町の通せんぼ現場」を見に行った

サラリーマンなら誰もが一度は憧れる「夢のマイホーム」とやら、なぜ日本人は“持ち家志向”がやけに強いのか、とは昔からよく言われている事だが、よもや人生に一度っきりの大きな買い物だけの事、入念に下調べしてから決断をするべきなのは言うまでもない...

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【静岡市】安倍川沿いに潜む、知られざる在日コリアン史…土手に囲まれた街「美川町」を見る

東海道新幹線なり新東名高速道路なりで東西を移動する人々にはことごとく避けられてしまう、なんちゃって政令指定都市「静岡市」。2005年に全国に20ヶ所にしか無い政令指定都市に昇格するも、名古屋・首都圏に挟まれる地域柄なのか人口はじわじわ減少...

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【名古屋市】話題の“あいちトリエンナーレ”でアート作品化した超絶昭和レトロ空間「伏見地下街」

最近ネット上でもやたらと右に左に騒がしくなっている問題、愛知県名古屋市で3年に一度開かれる国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」において「表現の不自由展・その後」と銘打った企画展にて“反日アート”を乱発しまくって大炎上している一連の顛末…まあ...

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