【放送禁止用語】北海道の阿寒湖にある「アイヌ部落」を訪れた話【そのまんま】

ごく近年まで単一民族国家のように振る舞っていた日本社会に生きる人々にとって「アイヌ」は縁遠い存在かも知れない。アイヌ民族について、主に北海道で生活しているイメージが強いくらいか。でも実際は日本国内でも東北から首都圏にかけて広い範囲で暮らしていて、東京にはアイヌ料理を出す専門店もある。

そんな“アイヌにまつわるエトセトラ”として、以前北海道に取材旅行をした時に立ち寄った阿寒湖に、モノホンの「アイヌ部落」が存在し見物した記憶がある。道東地方の釧路市に属する、マリモで有名な観光名所の一つであるが、ここには北海道でも有数のアイヌ民族に関わる“リアルな経験”をできる場所として知る人ぞ知るものとなっている。

—-レポートの全文は「note」でお読み頂けます(有料配信です)—-

The following two tabs change content below.
新日本DEEP案内およびDEEP案内シリーズ管理人兼編集長。2007年「大阪DEEP案内」開設、2008年「東京DEEP案内」開設、2009年「日本DEEP案内」開設、2010年「世界DEEP案内」開設、2013年「新日本DEEP案内」開設。2017年6月15日に単行本「『東京DEEP案内』が選ぶ 首都圏住みたくない街」(駒草出版)を全国発売。首都圏を中心に飛ぶような売り上げを記録し増刷決定。
トップへ戻る
Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.