迷惑ハト男も住んでる名古屋市最南端の殺伐タウン!南区「柴田」界隈を歩く

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人口226万を数える、日本三大都市の一つらしい愛知県名古屋市。その中心部から大きく外れた市内最南端に「柴田」という地域がある。名古屋市南区に属し、全国屈指の工業港として栄える名古屋港の東側、天白川最下流部に位置しており、天白川を挟んだ南側は東海市、名鉄常滑線で名古屋駅から片道20分程で来られる場所だ。

名古屋市 柴田

この柴田という街、名古屋の地理に詳しくない人にとってはあまり馴染みのない地名かも知れない。名鉄常滑線柴田駅を降りて改札を出てもこの通りのひと気の無さ。ここから栄や今池など名古屋中心部に出ようにも遠いし…という事で、駅周辺が歓楽街化していて治安が悪いという事を常々聞いていた。

ちなみに「柴田」の発音、標準語では「ばた」と「し」にアクセントが来ますが、名古屋弁では「した」、「ば」にアクセントが来るようです。

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新日本DEEP案内およびDEEP案内シリーズ管理人兼編集長。2007年「大阪DEEP案内」開設、2008年「東京DEEP案内」開設、2009年「日本DEEP案内」開設、2010年「世界DEEP案内」開設、2013年「新日本DEEP案内」開設。2017年6月15日に単行本「『東京DEEP案内』が選ぶ 首都圏住みたくない街」(駒草出版)を全国発売。首都圏を中心に飛ぶような売り上げを記録し増刷決定。
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